このサイトの現在の閲覧者名
検索ページ等で来た方で、フレームが表示されて無い方はここをクリックして下さい。

|
Fiction Junction featuring YUUKA 「暁の車」
|
|
JANET
KAY 「LOVIN' YOU」
|
| SMILE.dk 「BUTTERFLY」 某ゲームで火がついたヒット曲。私も大学時代はこの曲でドライブしていたものです。曲自体はシンプルで、サビの「Ay, Ay, Ay, I'm your little butterfly」の部分は当時耳について離れませんでした。ドライブのBGMに今でもお勧めできます。
Alizee 「J'en Ai Marre」 日本のCMにも登場しているアリゼの代表曲。この恋するアリゼは本人の登場しているCMソングでもあります。 本国フランスでは、とても人気のあるアイドルとして活躍しているのはもちろん、日本でもフレンチ・ロリータ(決して危ない意味ではない。)として、注目を浴びており、先日プロモーションで来日を果たしました。ちょっと広めのおでこがむちゃくちゃ可愛いです。 公式ホームページでビデオクリップを見ることが出来ます。是非見てみて下さい。邦題は「恋するアリゼ」です。
PET SHOP BOYS 「GO WEST」 彼らの代表曲である、GO WEST。某野球選手のテーマやカバーがサッカー日本代表のオフィシャル応援ソングにもなったので、ご存知の方も多いはず。曲名でピンと来なくても、絶対聞いたことがあるはずです。 しかし、実は彼らもこの曲はカバー。あのYMCAで有名な、ヴィレッジ・ピープルの曲なんです。 この曲は西へ向かって安住の地を求める、旅立ちの曲。 この曲を聴いているとなんか元気が出てくるのは私だけではないはず。
MADISON 「LOVE IN NEW YORK CITY」 SUPER EUROBEATシリーズの中で、ベスト130の中にも選ばれたこともある名曲。リリース当時から私はお気に入りだったのですが、その時はあまり人気は出ず、同じCDに収録されていたMELODIES OF LOVEの陰に隠れていた感がありました。 しかし、その後にリミックス版が収録され、後にベストで選ばれるくらいの曲に成長。哀愁EUROファンには是非抑えておいて欲しい曲です。
米倉千尋 「嵐の中で輝いて」 ガンダムの中でも、作風がミリタリー調で好評だった、第08MS小隊のオープニングテーマ。私も数あるガンダムの名曲の中で5本の指に入るお気に入りです。全ガンダムの中で、一番曲とオープニング画面がマッチしていたのではないのでしょうか? 因みに彼女のデビュー作なのですが、パワフルな歌いっぷりにはデビュー曲とは思えない仕上がり。とても元気がもらえる曲ですよ。
Cranberries 「Dreams」 日本では「夢中人」というタイトルでカバーした、フェイ・ウォンの曲の方が有名かもしれませんね。ただ私はこの曲を聴くには断然クランベリーズの方をお勧めします。 因みにクランベリーズのバージョンは紅茶のCM、また映画ではユーガットメールの挿入歌、対してフェイ・ウォンの方は映画「恋する惑星」で使われていました。 伸びやかな北欧サウンドといいましょうか?、この曲を完全にカバーするのはまず無理でしょう。それだけヴォーカルのDoloresの歌い方がどれだけ個性的かつ魅力的かって事です。アレンジは同じなのに、フェイ・ウォンのバーションとちがく聞こえてしまうのは、ヴォーカルの伸びやかさの違いにあると思います。是非聴いていただきたい一曲。 こちらで試聴が出来ますので、気になった方は是非聞いてみてください。
Robert Milles 「Children」 ロバート・マイルズの超代表曲。ジャンルとしては、ユーロトランスと分類すれば良いでしょうか? しかしクラブにまったく縁がない方でも「あ、これ聞いたことがある。」ってなる筈です。 番組でのBGMに使われることが多く、鉄腕DASH!やマネーの虎、映画やニュース番組と多方面で重宝されている曲です。 トランスって言うと、グニャグニャした喧しい最近のトランスを思い浮かべる方が居ると思いますが、これはピアノを基調にした美しいメロディーラインで、壮大な展開力を持つ曲です。これはロバート自身がクラシックを専攻し、ピアニストでもあった事が他には無いトランスを生み出したのでしょう。 トランスやテクノなんて・・・って思われている方にこそ聴いていただきたいです! 毎回是非聴いていただきたいといってますが、これこそは絶対聴いていただきたい一曲です。自信を持ってお勧めします。 こちらで試聴が出来ますので、気になった方は是非聞いてみてください。多分ご存知のはずです。余談ですが、レア物のCDを手に入れたいときは、Amazonの通販をよく利用してます。
See-Saw 「あんなに一緒だったのに」 これはヒットしたので、説明無用ですね。ガンダムSEED 前期EDです。後期に入っても劇中の挿入歌として良い味を出していました。最終回はFind the wayよりもこちらの曲をチョイスして欲しかった...。最近の邦楽では一番の哀愁ソングだと思ってます。 公式ページのこちらで試聴できます。興味のある方は是非。
|
| MELA 「HELP ME」 今回紹介した、DISCO FINEに収録されている曲です。まさ80年代の古き良き時代のEUROBEAT。お手本といっても良い曲。 最近EUROBEATを聞き始めた方は、是非この曲を聴いて、哀愁EUROの良さを知って欲しいです。
佐橋俊彦 「STAND A CHANCE.」 昨日紹介させていただいた、THE BIG-O ORIGINAL SOUND SCORE.からの一曲です。実はこの曲、ビッグオーという作品を知らなくても、聞いたことがある方が多い筈です。例えば、フジテレビ系列のスーパーニュース、テレビ朝日系のニュースステーション、今日やっていた番組では発掘あるある大辞典でもバカバカ流れていました。 簡単に言ってしまえば、アニメのサントラの一曲ですが、この佐橋氏の楽曲はとてもレベルの高いものがあると思います。それは同じアニメであるガンダムSEEDでの楽曲の評価の高さでも窺い知れます。 このTHE BIG-O ORIGINAL SOUND SCORE.はオーケストラ、ジャズ、ロック、シンセサウンドといろんなエッセンスが入った、飽きの来させないアルバム。ビッグオーファンは必聴です。
RICK ASTLEY 「TOGETHER FOREVER」 これも前回紹介した、DISCO FINEに収録されている曲です。88年全米全英1位という輝かしい記録を持っているこの曲は、リック・アストリーのカッコいい低音のボーカルと今で言うイケメン的な顔立ちで絶大な人気を得ました。 EUROBEATかと言うと、ちょっと違うかもしれませんが、この曲を聴くと何か熱い物がこみ上げてくるような感動を覚えます。女性ヴォーカル好きの私でも、この曲はお勧めです。 こちらで試聴が可能です。是非聴いてみて。
Samantha Fox 「I ONLY WANNA BE WITH YOU」 もともとはダスティ・スプリングフィールドの曲で、色々なアーティストがカバーをしています。そのEURO版というべき曲が、このサマンサ・フォックス版。モデル出身・・・というかエロ女優だった彼女は当時とても人気があり、それを目をつけたレコード会社が曲を歌わせたと言う、日本でも良く聞くような例でレコードを出すことになったのです。しかし出してみると、なかなかの歌唱力でヒットを飛ばし、ポスト・マドンナと呼ばれるほどになりました。 邦題では「二人だけのデート」という題名が付いていて、ポップな仕上がりになっております。 こちらで試聴が可能です。是非聴いてみて。
DREAMS COME TRUE 「笑顔の行方」 この頃EUROばかりになっていたので、久々に邦楽を。 別に何かを意識して聞いたわけではないのだけど、久々にこの曲を聴いて感動してしまいました。思えばこの曲、ドリカムが初めてヒットさせた曲でしたね。この曲が出た当時は、たしか中学か高校生になるか位だったははず。初めて聞いたとき、曲の構成の斬新さ、そしてヴォーカルのパワフル感に驚き、一気にハマってしまった記憶があります。 ドリカムをスターダムにのし上げる基礎になった曲ということで、是非押さえておきたい曲です。
ELSA 「T'EN VA PAS」 何度も好きな曲だって書いているので、またこれかって思われるかもしれませんが...。今日、ちょっと車に乗ったのですが、久々にこのCDをかけてやっぱり良い曲だなあって思ったので。今日はこいつを紹介。 当時、EDWINの女性向けジーパン「SOMETHING」のCMソングで注目を集めたこの曲。まだELSAが13才の時の曲でした。恋愛の曲だと思われがちなこの曲ですが、日本語風にタイトルをつけるとすると、「パパ行かないで」。つまり両親が離婚しそうで、子供が父親を引き止めるという曲。内容どおりの哀愁ソングで、日本人に親しみやすいのが、当時反響を呼んだ理由だと思います。 因みにELSAはまだ29才位だと思うのですが、現在は音楽活動は無い様。残念。 ELSAのベストアルバムは現在廃盤ですが、中古で市場には結構出回っております。哀愁ソングが好きな方は是非。この前紹介した、アリゼの曲にフィットする方はきっと満足すると思いますよ。 ここから試聴できるので、是非是非。(要 Realplayer)
浜崎あゆみ 「YOU」 まだ浜崎あゆみがあまり有名でなかった頃、初めてこの曲を聴いて、歌詞の良さ、メロディーの良さ、歌唱力とルックスに惹かれました。その頃は何故こんな良い曲を歌う子が売れないんだろうって思ってましたが・・・ その後当たり前のようにブレイクしましたね。 私は当初の作家陣が好きで、POKER FACEやA Song for ××なども好きなのですが、最近の楽曲は余り聴きません。ルックスも当時の方が可愛いと思うのですが...。 さすがに現在は皆さんご存知の曲かと思いますが、浜崎あゆみの初期作品の完成度をまた味わってみてはいかがでしょうか? こちらから試聴できますので、ご存知のない方は是非。POKER FACEやA Song for ××も聴けます。
|
| YeLLOW Generation 「LOST Generation」 「コトバ」に重きを置いた楽曲で話題をさらっている、彼女らのデビューシングル。メロディー先行の楽曲があふれる中で、あえて「詩先」と言う手法をとることにより、聴けば聴き込むほど、曲の良さ深さが分かる曲に仕上がっています。 プロデューサーはおちまさと氏。彼の敏腕さが良く分かる出来の良さです。 公式ページで試聴が出来ます。是非どうぞ。
MOONCHILD 「ESCAPE」 余り男性ヴォーカルを聴かない私が、とても気に入っていたバンドです。それは何故か?歌が上手かったからです。(当たり前か。) 色々お気に入り曲がありますが、やっぱりまずはヒットしたESCAPEから紹介すべきでしょう。彼らのメロディあるかつ、深みのある歌詞を楽しめると思います。 残念ながら、わずか3年で解散してしまいましたが、機会があればまた聴いてみたいですね。 公式ページで試聴が出来ます。是非どうぞ。
Meja 「All'bout The Money」 メイヤの中で一番好きな曲がこのAll'bout The Money。サビがキャッチーで一度聞いたら忘れられないんですよね。多分この曲を聴いてメイヤが好きになった方は多いかと思います。 メイヤはスウェーデン出身で、アコースティックギターに透き通ったヴォーカルが持ち味。北欧出身のシンガーらしく、聴いていてとても清清しくなります。 矢井田瞳の曲である、I’m here saying nothingをカバーしたことでも有名ですね。 こちらで試聴が出来ます。是非どうぞ。
FAYRAY 「I'll save you」 本人が出ていた、某化粧品CMに使われていた歌です。CM、そしてFAYRAYのヴィジュアルに合った、とてもしっとりとした曲で、とても落ち着いて聴ける曲。 優しく、かつ力強いヴォーカルを是非楽しんでみてください。 こちらで試聴が出来ます。是非どうぞ。
|
| 矢井田瞳 「I'M HERE
SAYING NOTHING」 なぜか今更気に入ってきた曲です。最初はカバーのMEJAバージョンの方が良いと思っていたんですが、やっぱりこの曲はヤイコでないと歌えない曲なんだなあって分かってきました。 やっぱりUKで活躍している事が、この曲を生み出せた要因だと思います。なんか西洋的と言うか、北欧的と言うか。にもかかわらず、MEJAよりも味があるんだから不思議。 聴けば聴くほど良さが分かってくる曲です。是非聞き込んでみてください。
MICHELLE 「HOLY NIGHT」 この時期にあうEUROBEATはこれしかないでしょう。(私はオールシーズン聴いてますが(^_^;))哀愁EUROの見本のような曲で、哀愁EUROファンには好きな曲にこれを挙げる方も少なくありません。それもその筈、なんとこの曲はEUROBEATでありながら、作家は日本人チーム。見事ツボを押さえているんですね。(あのジュリアナブームの一翼を担った、MAXIMIZERやMAX松浦氏も関わっていたような。) 哀愁EURO好きを自認する方、是非! SUPER EUROBEAT VOL.19 NON STOP MIX、もしくはSUPER EUROBEAT VOL.92のDISC2に収録されています。
TAK MATSUMOTO featuring 竹井詩織里 「パープル・タウン」 今気に入って聞いている、「TAK MATSUMOTO - THE HIT PARADE」に収録されている曲。オリジナルはご存知、八神純子のパープルタウンです。まあ、この曲は盗作騒ぎもあって、色々ミソをつけてしまった曲なんですが※、名曲には変わりないです。あのクリアヴォイスは誰にも真似できない物でしたから。 で、今回のこのカバーですが、原曲のイメージはそのままにうまく現代調にアレンジされ、竹井詩織里のヴォーカルも八神純子ぽくって、カバーとは思えない仕上がり。 因みに竹井詩織里さんって私は知らなかったのですが、なんとまだメジャーデビューしてないとか。来年メジャーデビューの予定だそうで、とても楽しみです。 ※(Ray kennedyのyou oughta know by nowはサビ以外はまんまでした。まあサビはパープルタウンの方が上ですが。)
TAK MATSUMOTO featuring 菅崎茜 「いちご白書をもう一度」 ご存知、バンバン(ばんばひろふみ)の名曲のカバーです。実は作詞作曲はユーミンだって事知ってました???あ、有名だって??? さて、このカバーが何故よいかと言うと、なんと女性ヴォーカルを起用した所。それはもうしっとりと歌い上げてくれまして、70年代ソングの良いところと相まって、涙物のナンバーに仕上がっているのです。もちろんTAKさんのギターもとても泣かせます! それにしてもこの菅崎茜、こんなに切ないヴォーカルを持っているのに、なんと14才!!!つくづくおいらは年をとったなあって思います...。
Dreams Come True 「WINTER SONG」 ドリカムの隠れた名曲、雪のクリスマスの英語版。映画「めぐり逢えたら」のオープニングソングとしても有名ですね。クリスマスシーズンだけでなく、冬の曲としてもなかなか聴ける曲です。
|