80's

このサイトの現在の閲覧者

検索ページ等で来た方で、フレームが表示されて無い方はここをクリックして下さい。

80's

80’sとは何ぞや????

その名の通り、80年代の曲を指す。

私は80年代というと、やっと80年代後半に音楽を聴き始めたところである。よってリアルタイムで聞いた曲は余り無い。
現在、80年代の曲は、色あせないどころかかえって光を増しているようである。
この年代の曲は本当に心に残る名曲が多く、普段邦楽しか聞かないリスナーもCMやドラマ、カバーなどで注目される機会も増えています。
そこで皆さんにお勧めしたい80’sサウンドをご紹介します。



お勧め曲ご紹介(特にお勧めは黄色で書いてあります)


洋楽

Flash Dance - What A Feeling / Irene Cara
映画、フラッシュダンスのテーマ曲として有名。
日本では麻倉未稀がスチュワーデス物語のテーマソングとして歌っていたため日本でも認知度が高い。
出だしは押さえて、サビに向かって徐々に盛り上がっていく構成は秀逸。サビは聞いたら忘れられない。絶対盛り上がる曲。

Heaven Is a Place on Earth / Belinda Carlisle
最近、スバル車の宣伝で使われているので、ご存知の方も多いはず。
初めて聞いたときに本当に感動した曲。聞いている皆がさわやかな感じになれます。出だしをサビから入るところが好きです。

THE POWER OF LOVE / HUEY LEWIS and the NEWS
ご存知バック・トゥ・ザ・フューチャーのテーマ曲。

Can't take my eyes off you / Boy's Town Gang
今もなお、多くのアーティストにカバーされ愛されている曲。EUROBEATの原点ともいえる、メロディアスな曲。
邦題の「君の瞳に恋してる」と言うタイトルも好き。

VENUS / BANANARAMA
ショッキング・ブルーの名曲を彼女たちがカバー。PVの彼女たちがかったるそうに歌う姿がなかなか良かった。
ちょっとEUROBEATっぽいのがお気に入り。(PWLが作ったんだから当たり前か)

DON'T GET ME WRONG / THE PRETENDERS
クリッシーのパワー感のあるヴォーカルが最高。最近までCMでも流れていました。

There Must Be An Angel (Playing With My Heart) / Eurythmics
ユーリズミックス全盛期のときの曲。日本でもドラマの主題歌をつとめた井出麻理子やリプトンのCMで東儀秀樹がインストでカバーをしたので知らない人は居ないでしょう。ララリ・ラララララ〜で始まる出だしは印象的。

T'EN VA PAS / ELSA
EDWINの女性用ジーパンブランド、Something CM曲。カバーの原田知世ヴァージョンも人気が有りました。
なんと彼女はこのとき13歳。可愛いヴォーカルと哀愁を誘うサビが最高。イントロも綺麗で全体的に美しい曲。
当時とてもハマり、いろんな人に誰が歌っているのか聞いた覚えがあります。原田知世のしか聞いたこと無い方はELSAのほうも是非聞いてみてください。絶対お勧め。

・99 Red Balloons (99Luftballons) / NENA
ロックバルーンは99と言った方が分かるでしょうか?NENAの大ヒット曲です。
因みに99 Red Balloonsが英語、99Luftballonsがドイツ語バージョンになります。
Goldfingerのカバーヴァージョンもヒットしました。CR-VのCMや某深夜番組のテーマソングになっています。

とどかぬ想い -WELCOME TO THE EDGE- / Billie Hughes
日本人にはおなじみの曲ですね。ジェットコースタードラマと言われた、もう誰も愛さないのテーマソング。
あのドラマ凄かったよなあ、電話かなんか来て、10分見逃すと訳分からなくなってるし、吉田栄作は山口智子の足を舐めているし、最終回には全員死んじゃうし...。是非再放送をお願いしたいドラマ。吉田栄作の「うおー!」も有名に。
曲の方はなんとWINKもカバーしてたとの事。今度確認してみます。
あ、しまった。書いてから思い出したんだけど、この曲90年代だ。(^^; ま、お勧めって事で...。
(追記)Winkのカバーバージョンは「想い出までそばにいて」というタイトルでした。個人的にはあんまり宜しく無かったです...。


Turn It Into Love / Hazell Dean

ハイエナジークイーン、ヘイゼル・ディーンの代表曲。多分、カイリーミノーグのバージョンなら聞いたことあるのではないかと思いますが、実はこちらがオリジナルです。サビのハマり度はこちらの方が強いと思います。もちろんWINKの愛がとまらないの元ネタです。

Turn It Into Love / Kylie Minogue
上で紹介した、ヘイゼル・ディーンのカバーナンバー。本家を上回るヒットを記録する。
ヘイゼル・ディーンのヴァージョンと違うところは、哀愁度が増しているところ。可愛いヴォーカルも魅力。自信を持ってお勧め!

The Locomotion / Kylie Minogue
とにかく元気の出る曲。色々あるカバーの中でもKylieのヴァージョンが一番お勧め。


Have You Never Been Mellow / Olivia Newton John
彼女の大ヒットナンバー。アサヒ十六茶のCMソングとしても使用された。
って、この曲は70年代じゃん...。だんだん適当になってきた。(^^;

Physical(虹色の扉) / Olivia Newton-John
最近発売された、MillenniumIIと言うコンピレーションアルバムのCMに使われているので、これも聴いたことが有る人が多いでしょう。タイトルでピンと来なくても実際聞けば「ああこれね」となる筈です。
曲は昔らしくスローテンポながらもダンサブルで、キャッチーなサビが特徴。

Longing/Love(あこがれ/愛) / George Winston
この曲はピアノのインストなので、ちょっとここの趣旨に合わないかもしれないけど、お勧めと言うことで。
その昔、フジテレビの20時57分からの天気予報で流れていた、永遠の名曲です。多分聴いたことが無い方はいないでしょう。お勧め!

GOOD ENOUGH / Cyndi Lauper
御馴染みシンディー・ローパーの代表曲。グーニーズ主題歌。

STEPPIN' OUT / JOE JACKSON
テクノポップの要素が入っている名作。ちょっとジャズっぽくもある。

Tubelar Bells / Mike Oldfield
70年代の曲だが、あえて掲載。映画エクソシストで使われたこともあり、恐怖のイメージがついてしまっているのは残念。
実際はとても完成度が高く、引き込まれるような魅力のある曲である。

The Hustle / Van McCoy
ケイコとマナブのCMで有名。この軽快なリズムは気持ち良いものがある。メロディラインをフルートで演奏しているのもイカス。因みにVan McCoyは39才の若さでこの世を去った。

Hold Me / Samantha Gilles
サマンサ嬢の大ヒット曲。第18回世界歌謡祭 金賞受賞。
哀愁EUROの見本ともいえる曲。お勧め。

Eternal Frame / BANGLES
女の子バンドの先駆け、BANGLESの代表曲。静かな出だしにキュートなヴォーカル。美しいメロディーで聞かせてくれる名曲。
歌詞も哀愁さがあふれる。お勧め!

take on me / a-ha
PVがとても印象的!またシンセサイザーを使った、メロディは現代的で今聞いても全く色あせてない。イントロが○。

THE WINNER TAKES IT ALL / ABBA
文句なしに良い。美しいメロディに後半の盛り上がり方に注目。ABBA後期の作品。e-roticがカバーしたヴァージョンも秀逸。

Lay All Your Love On Me / ABBA
後期のABBAの最高傑作のひとつ。この曲も後半盛り上がる。

ORINOCO FLOW / ENYA
私の大好きなENYAのデビュー曲。
このオリノコ・フロウはなんと言ってもPVの美しさが魅力。ぜひDVDのBest Of Enyaを買ってみていただきたい。もちろん曲も文句なしのクオリティ!

Wuthering Heights(嵐が丘) / Kate Bush(ケイト・ブッシュ)
ご存知、さんまの恋の空騒ぎ OP曲。そしてケイトブッシュが78年にデビューした時の曲です。(70年代の曲ですが、あえて紹介させてください。)
甲高く、透き通るような魅力的なソプラノボイスで、かつ情熱的な歌い上げかたをしています。甲高い声は嫌いって方も居ると思いますが、不思議と全然嫌なヴォーカルじゃないんですよね。
多分、多くの方はこの曲の出だししか聴いたことが無いと思いますが、この曲の良さを知るためには全体を見なくては分かりません。
是非、レンタル店などで借りて聞いていただきたい曲です。ちょっと精神的に疲れているなあと思われている方は尚更。
当時のケイト・ブッシュはとても可愛いです。(^-^)
因みにこの曲はエミリー・ブロンテの「嵐ヶ丘」という文学作品がベースで、物語の中で適わなかった、ヒースクリフが言った「亡霊になっても訪ねておくれ」って所を実現してあげた曲です。

Breaking away  / Jaki Graham(ジャッキー・グラハム)
86年にリリースされた曲です。もしかしたらエイベックスから出された新バージョンの方が聴いたことがある方が多いかもしれませんが、あれは原曲の良さが出ておらずNG。オリジナルはサックスの演奏が泣かせますね。哀愁系の名曲です。
新バージョンよりテンポが遅めで、ダンサブルでも無いけど、この曲の良さを知るならオリジナルを是非。

Sky high / Jigsaw
タイトルやアーティスト名は知らなくても、聞いた事が無いって人は居ないってくらい有名な曲ですね。過去にはミル・マスカラスの入場テーマ、今は某野球選手(×2)の打席に立つ際に流れる曲です。
曲調はとても爽やか、かつカッコいい。タイトル通り、大空をイメージさせるような曲です。なんか空を見ていたら、この曲が聞きたくなってきました。(ま、この曲のイメージは晴れ渡る空って感じだけどね。)

Gotta Pull Myself Together / THE NOLANS
恋のハッピー・デートという邦題が付いている、ノーランズのヒット曲。最近某CM曲にもなっていて耳にする機会が増えています。ノーランズは結構日本人する様な曲が多くて、多くの日本人がカバーしてます。

Saving All My Love For You / Whitney Houston
「すべてをあなたに」という邦題の付いているこの曲、まあこの曲自体を聴いたことがないと言う方は少ないかと思います。彼女が飛躍するきっかけになった曲で、全米No.1をはじめて取った曲がまさしくこの曲です。モデルからシンガーとして認知されるきっかけにもなりました。
実はこの曲、不倫が題材になっているってご存知でした?多分、ドキッとした方もいるでしょう、そう、日本ではなぜか結婚式でよく使われる曲なのです。(^_^;) たぶんLove For Youなんて書いてあるから、安直に使ってしまっているのだと思われますが...。


Those Were The Days / Mary Hopkins
1968年にリリースされ、もともとはロシア民謡「長い道を」をベースにした、ポール・マッカートニーのプロデュース曲です。因みにメリー・ホプキンのデビュー曲でもあります。
ジプシー調で、哀愁たっぷりのこの曲は、メリー・ホプキンの爽やかな歌声とあいまって、ハマる事間違え無しです。現代の曲には無い、伸びやかなメロディーがお気に入りです。余談ですが、日本人では森山良子がカバーしています。


邦楽

Get Wild / TM NETWORK
説明不要の名曲。私の大好きなシティハンターのエンディングテーマでもあった。
アニメ曲でありながら、初めてオリコン1位を獲得した作品としても知られる。

セーラー服と機関銃 / 薬師丸ひろ子
同名映画の主題歌で有名。作曲者である来生たかお氏のバージョンもあるが テンポの速い薬師丸バージョンの方が個人的に好き。
来生たかお氏のバージョンはタイトルが「夢の途中」となる。今になってこの曲の魅力が分かってきた。

翼の折れたエンジェル / 中村あゆみ
カッコいいハスキーボイスに、可愛いルックスのギャップが個人的に大好きな中村あゆみ。この曲は85年にヒットした曲で、他にも「ともだち」なんかが流行りましたね!彼女のなんていうのかな?ストレートな歌い方と言ったら良いのでしょうか?そこがとても好きでした。
「もし俺がヒーローだったら悲しみを近づけやしないのに」って一節がありますが、高校生の時に(因みにリアルタイムではない。(^_^;))、ちょうど付き合っている彼女に酷いことしちゃって、この一節が頭から離れなくなっちゃったときがありました。(笑)
ガールポップ全盛期。名曲が数多く生まれた時期ですね。

卒業 / 尾崎豊
初めて聞いたとき、とても衝撃を受けたのを覚えている。正直鳥肌が立った。ここまで自分の気持ちをストレートに歌で表現できる人はこれからもいないだろう。

想い出がいっぱい / H2O
いい曲ですね。本当に。文句なし。

Parachute Limit / PSY・S
俺が中学〜高校と大好きだったユニット、PSY・Sの80年代の作品。特にこのパラシュートリミットは傑作。
行けるさ どこまでも ダイビング!古さを感じさせません。

TRUTH / T-SQUARE
フジテレビ系F1グランプリテーマソング。うちらの年代には知らない人はいないでしょうね。

愛が止まらない / WINK
問答無用の名曲。彼女たちの活躍のきっかけになった曲です。やはり元ネタの完成度が高かったためここまでの人気が出たのでしょう。
ヘイゼル・ディーン、カイリー・ミノーグ、そしてWINKのヴァージョンすべてにそれぞれの味があり、聞き比べるととても楽しいです。ただ、パフィーのヴァージョンだけはいただけない...。


CAT'S EYE / 杏里
アニメ キャッツ・アイのテーマーソングとして有名。当時とにかくかっこいい曲だと感じた。
因みにキャッツアイは大ファンだった。あの衝撃的なラストはなんとも...でもあれで良かったんだろうな。

サイレント・ヴォイス / ひろえ純
ガンダムZZの後期主題歌。当時のアニメソングにしては歌詞もカッコよく、哀愁っぽく仕上げてありました。ヴォーカルも良かったです。

もしも明日が / わらべ
これも名曲ですね。なんか切なくて懐かしい感じを受けるし、それでいてあたたかさの感じる曲。古き良き時代の曲。

風のノー・リプライ / 鮎川麻弥
アニメソングにヒット曲の多い鮎川麻弥の中で一番好きな曲。エルガイムの後期OPテーマでデビュー曲。
なんとも言えない伸びやかな歌声がお気に入りでした。爽やかな曲調も良かったです。

Z・刻を越えて / 鮎川麻弥
これも同世代の男には名曲でしょう。
巨匠ニール・セダカ作曲の作品を見事に歌い上げてます。
当時のアニメの主題歌としては、アニメソングとは思えないかなり本格的な曲だったように思えます。カッコよかった。

星空のBelieve / 鮎川麻弥
上に続いてニール・セダカの作品。Z・刻を超えてはとてもカッコよかったですが、こちらはとても爽やかで、彼女の綺麗な歌声が際立っていました。

悲しみがとまらない / 杏里
アニメソングばかりになってきたので、方向転換。
この曲は本当に鳥肌たちました。とっても切ない曲。なぜ人は人の彼氏や彼女を奪おうとするんでしょうね...。(^^;

エルガイム〜TIME for L-GAIM〜 / MIO

やっぱりアニメソングに戻ってきました。(^^;
ハスキーでパワフルなヴォーカル。アニメソング臭さは抜け切れてないが、とてもカッコいい仕上がり。ある意味斬新でした。

Do You Remeber Me / 岡崎友紀
最近、カバー曲がヒットしたことで最注目されたこの曲。キタキ マユ版同様にエコーが効いている。

Not For Sale / 谷村有美
谷村有美のデビュー曲。クリスタル・ボイスと言われた歌声にハマってしまいました。歌詞もとても良いですね。
個人的にはアルバム「愛する人へ」に入っていたヴァージョンが一番好きです。

宇宙恋愛[スペースファンタジー] / 中原 めいこ
アニメ ダーティー・ペア ED。アニメのエンディングを見て一気にハマった。

いつか空に届いて / 椎名恵
機動戦士ガンダム0080 -ポケットの中の戦争-主題歌。
とてもさわやかな曲調が良い。この曲とあわせて是非機動戦士ガンダム0080も見てもらいたい。
ガンダムの中では余り知られて無い作品だが、とてもすばらしいストーリーである。
少年の目から見た戦争の悲劇と永遠の別れがリアルに描かれている。曲とともにお勧め。ガンダムファンは押さえておきたい。


Return to my self / 浜田麻里
この人のヴォーカルがたまらなく好き。大人の女性のヴォーカルって言うか...。とにかくお勧め。

青春のアルバム / 平松愛理
平松愛理のデビュー曲。「部屋とYシャツと私」のヒットまではなかなか一般に人に彼女の曲を聞いてもらえる機会は無かったが、デビュー曲もなかなかの出来。特に歌詞に注目してもらいたい。

愛・おぼえてますか / 飯島真理
超時空要塞マクロスのリン・ミンメイ役でも有名なシンガーソングライター、飯島真理の代表作。
この曲、本当に良いですよ。鳥肌モノです。

フレンズ / レベッカ
数年前にドラマの主題歌にもなったので、ご存知で無い方は余りいないかもしれませんね。

Virginity / レベッカ
個人的にはフレンズよりも好き。初期の作品でレベッカらしくないという評価も聞かれるが、良い物は良い。(笑)ただ、内容はタイトルどおりずばりその物の気がする...。

19 GROWING UP -ode to my buddy-
彼女たちの大名曲。歌詞がとても良い。感じは後にリリースされるSeven Years Afterと似ている気がする。

ROMANCIN' BLUE / Princess Princess
ファンは知っている名曲。実は結構初期の曲なのだ。感じは後にリリースされるロマンスに似ていて、多分ベースは一緒の曲な気がする。
M / Princess Princess
プリプリ史上最高のバラード。実はダイヤモンドのB面の曲だったのだが、この曲目当てにシングルを買う逆転現象も見られた。文句無くお勧め。プリプリファン以外の人では一番人気のある曲だと思う。

ムーンライト・ストーリー / Princess Princess
これもファンにとってはおなじみの曲。結婚式などでも歌われる曲だ。ストーリー性を感じさせるとても良い曲。

世界でいちばん熱い夏 / Princess Princess
多くの人に認知されたのは”平成”ヴァージョンがリリースされてからかもしれないが、実は彼女たちの2ndシングル。
元ネタが私の大好きなBoys Town GangのCan't Take My Eyes Off Of Youだそうだ。
オリジナルヴァージョン、平成ヴァージョン共に聞いてもらいたい。

駅 / 竹内まりや
駅を題材にした、別れた恋人へのバラード。竹内まりやのバラードも結構いける。

元気を出して / 竹内まりや
この曲で元気付けられた人も結構居るはず。ラストの薬師丸ひろ子のコーラスも良い。ベストアルバムのImpressionsも是非聞いて欲しい。


雨音はショパンの調べ / 小林麻美

この曲は84年のリリースで、イタリアのシンガーである、ガゼボのI Like Chopinのカバー。
作詞はなんと松任谷由美。オリジナルを超えるヒットを果たしました。(オリジナルも大分良いんですが...)

ストレス / 森高千里
個人的には初期の森高でも5本の指に入ると思うくらいの名曲。
「♪このままじゃ地球がダメになる。ストレスが女をダメにする。ストレスが男をダメにする。ストレスがやる気をダメにする。ストレスが...♪」これはこの曲の一節なのですが、なんか今の時代を歌っているように聞こえませんか???
久々に聞いてみて、なるほどなあって思っちゃいました。



MUSICのページへ戻る。



Copyright (C) "takechan@machida" 2000-2011 All Rights Reserved.